精霊島酒場(1部)ってどうなのか

初心者向け


ssrだけをまとめて評価するよりも、
酒場単位でコメントしたほうがガチャ引くときの参考になるかと思ったので
その方針でとりあえず書きます。

たくさん課金してガーっと引いちゃえる人なら事情は違いますが、
基本的には資産は限られているので、
どのsrを狙っていけるのかを含めるといいかなという感じ。


以下では、わたしの所感を、「もし自分のアカウントが消えてしまって、チェインクロニクルをもう一回ゼロからやりなおすとしたら」という前提で書きます。

評価するにあたっての基準は下記のとおりです。
(1)イベントなどで追加される高難度クエストをクリアに貢献する
(2)レイド、踏破、タイムアタックなどのイベントなどに貢献する
(3)地域限定イベント「深淵の渦」に貢献する
※(3)に興味がない場合は、地域ごとの僧侶や結束の評価点がややさがります

◎だけはクエストなどで手に入った精霊石を使って引く可能性があるもの。〇~×はspチケットなどを使ったときに副産物として手に入ったときの評価というかたちでかきました。

評価内容
◎:積極的に狙っていきたい
〇:売らない
△:余裕がなかったら売るが、基本的には(自分なら)売らない
×:売る

◇SSR(戦士)
△~×:風裂く翼アギーラ:序盤は使ってもよいが最終的にPTからは外れる。精霊島(1部)常設酒場のなかでは強いほうで、戦士だけあって火力が高いため、渦対策に残すのもあり。

◇SSR(騎士)
△:金獅子の騎士レアーオ:絆とスキルがかみあっており、伝授要員としてそこそこ有用。クセがあるが意識してPTを組めば本体性能も悪くない。渦対策に残すのもあり。
△:人と森に寄り添うものエイラ:まずは森特攻絆として有用。森化アルカナがいれば渦要員、結束要員としても使える。
△~×:銀狼の導き手バリエナ:森化アルカナがいれば、渦要員、結束要員として使える。いなければ使いどこRはかなり減る。

◇SSR(弓使い)
△~×:年代記の使徒カルネロ:序盤は使ってもよいが最終的にPTからは抜ける。近接弓絆として使えなくはないがRアルカナで同型絆がいるためそれほど出番は多くない。渦対策としてとっておくのもあり。
△~×:千河の勇者ハジャダ:後衛の暗闇付与絆は後衛同士の競り合いで便利。ただし、ハジャダ自体の性能はそれほど高くなく、使いどころは多くない。渦対策としてとっておくのもあり。
△~×:千河の遊撃手ブリサ:序盤は使ってもよいが最終的にPTからは抜ける。渦対策としてとっておくのもあり。

◇SSR(僧侶)
◎~〇:追憶の樹人トレランシア:レイド要員としても普段使いとしてもいい結果を出しやすいSSR僧侶。ステータスが低めでかつスキルの回復量も少ないため、普段使いの場合は攻撃力の高いアルカナと組み合わせて交戦時間を短くする運用が求められる。騎士中心のPTならば三部SRのシーシャンのほうが使いやすい局面も多いとはいえ、waveあたりの時間が短いクエストならばまだまだ現役で使えるし、戦士との組み合わせならトレランシアに軍配が上がることもあるだろう。移動速度増加もレイドではうれしい。

◇SR
△:密林の狼少女キャン:毒無効&森特攻絆として有用。
△~×:豪胆武人リノセ:弾き飛ばされなくなりダウンにならない絆は珍しいので確保したくなる。実際には使いどころは少な目。凸が進めばいちおう渦で使えなくはない。
×:白兎の射手コネリ:基本的にPTには入らず絆要員としても使いづらい。
△:千河の人魂スピリオーナ:森林夜間絆として有用。本体運用も地形さえ合っていれば強く、森化アルカナがいれば渦でも使える。
×:千河の戦士ティフォ:基本的にPTには入らず絆要員としても使いづらい。
△:木漏れ日の恩寵リーニャ;回復弓として有用。ほかの回復スキルを持つ弓を確保していないならば、とっておく。
△:孔雀の使いパポア:森林特攻絆として有用。
×:千河の奏者ミラジェン:使いどころは少ない。
〇:千河の司令官ビエンタ:サブPTバフとしてコストと効果がちょうどいいバランスにある。スキルも伝授でバフスキル要員をつくることができるため有用。サブPTバフは複数種類持っていてもそれほど困ることがないため、持っておくとよい。
△:葡萄の樹人ヴィヴェア:僧侶につく封印にならない絆は有用な場合がある。精霊島の僧侶を持っていなければ渦対策にもつのもあり。
△~×:桜の樹人セレージャ:森林特攻絆なのでとっておきたくなる。使いどころは少なそう。精霊島の僧侶を持っていなければ渦対策にもつのもあり。


こういうのは書いていくうちに評価ブレするのが常なので、ちょっと変なところもあるかもしれません。
まあ、参考になれば。


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