ルーノの計算

とりあえず計算だけ



ルーノ

無凸時で
A+→A++~A+++(結束時A+++~S)

四凸時で、atkHP7500の騎士と比べると、
S+++(結束時S++++)~S++++(結束時SS)





今回から結束評価について改定
W四凸ルーノ+レリアン+ライラックの時点で、
純本体性能が1200(つまり表でいうとle1%)に達するので、
以後の計算表では結束評価をle1%にして評価していきます。


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2018年11月の踏破イベント報酬アルカナ
ルーノの計算


ルーノ
無凸時で
A+→A++~A+++(結束時A+++~S)

四凸時で、atkHP7500の騎士と比べると、
S+++(結束時S++++)~S++++(結束時SS)

◇コメント
報酬アルカナとは思えないくらいの強さの騎士アルカナ。
無凸の時点でも、2018年度前半に出た、
「強めのレジェンド2%アルカナ」程度の強さ。
(ガジジナ、グララオよりちょっと強く、
 ホルストと並ぶ程度)

ただ本領は70以降に発揮され、レベル70の時点でも、
従来の無凸のレジェンド1%上位陣と同格の強さ
(S~S++++)。

いまのところ現環境最強のle1%アルカナ、
ロレッタと比べても、額面上の数字だけなら
ルーノ四凸vsロレッタ無凸でいちおう勝負にはなる程度。

ただロレッタ側が超必殺による強烈な対ボス性能
(無凸でも効率7000程度)をもつのにたいし、
ルーノは四凸してもダメージが「高め」(効率が4000)どまり。

本体性能の伸び方も、ルーノは限界突破による
HPの上昇によるところが大きいため、
殲滅力というよりも耐久力よりのアルカナ、
という感じにどうしてもなってしまっている。

しかしロレッタと比べるから悪いのであって、
スキルの威力(効率4000)はそれなり以上に高い数字であるし、
耐久力も十分。全体強化率も高い(150)ということで、
(ユリアナv3の全体強化率は147程度のはず)
聖都PTのなかでは十分に活躍できるポテンシャルを持っている。





◇計算
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今回から結束評価について改定
W四凸ルーノ+レリアン+ライラックの時点で、
純本体性能が1200(つまり表でいうとle1%)に達するので、
以後の計算表では結束評価をle1%にして評価していきます。


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